【2026年最新】たまごっちパラダイス攻略完全ガイド|育成・進化・ズームダイヤルの操作方法を徹底解説

「たまごっちパラダイスを購入したけれど、ズームダイヤルの使い方がよくわからない」「好きなキャラクターに進化させたいけど、どうすればいいの?」そんなお悩みをお持ちではありませんか?

この記事では、2025年7月発売の「Tamagotchi Paradise(たまごっちパラダイス)」の攻略情報を徹底解説します。ゲーム開始時には「エッグバン」と呼ばれる惑星誕生イベントが発生し、あなただけの「にゅーたまごっち星」での育成がスタートします。新機能のズームダイヤルを使った4段階の視点切り替え、フィールド属性や食べ物で決まる進化条件、1台でもできるブリード(繁殖)機能まで、育成に必要な情報を網羅的にお伝えします。

初めてたまごっちパラダイスを遊ぶ方も、すでに育成を始めている方も、この記事を読めば効率的な育成方法と狙ったキャラクターへの進化テクニックがわかります。ぜひ最後までご覧ください。

この記事のポイント
  • ズームダイヤルの4段階操作(たまうちゅー→たまフィールド→たまごっち→たまさいぼー)を詳しく解説
  • フィールド属性と食べ物で決まる進化条件を完全ガイド
  • 1台でもできるブリード(繁殖)機能と遺伝システムの攻略法
  • 惑星レベルの上げ方とフィールド解放条件を解説
目次

たまごっちパラダイスの基本操作と育成の始め方

  • ズームダイヤルの使い方|4段階の視点切り替えをマスターしよう
  • 基本的なお世話方法|ごはん・ミニゲーム・そうじのやり方
  • ラボモードの起動と使い方|1台でもブリードできる便利機能
  • フィールド切り替えの方法|ベビー期・キッズ期のうちに移動しよう

ズームダイヤルの使い方|4段階の視点切り替えをマスターしよう

たまごっちパラダイス最大の特徴は、新機能「ズームダイヤル」です。従来のたまごっちシリーズでは3つのボタンで操作していましたが、たまごっちパラダイスではダイヤルを回すことで4段階の視点を自由に切り替えながら育成できるのです。このズームダイヤルをマスターすることが、たまごっちパラダイス攻略の第一歩といえます。

4つの視点モードは以下のとおりです。

まず一番外側にズームアウトした状態が「たまうちゅー」モードです。宇宙視点で「にゅーたまごっち星」全体を観察できます。ここでは惑星のデコレーションやレイアウト変更が可能で、惑星レベルを確認することもできます。たまごっちパラダイスでは惑星レベルを上げることで新しいフィールドが解放されるため、定期的にこの視点で現在のレベルをチェックしておくとよいでしょう。

次にダイヤルを少し回すと「たまフィールド」モードになります。フィールド視点でたまごっちが暮らすフィールド(りく・みず・そら・もり)を俯瞰できます。このモードではフィールドの切り替えや遊具の設置が可能なほか、過去に育てた歴代のたまごっちを見ることもできます。複数のフィールドが解放されていれば、ベビー期やキッズ期のたまごっちを別のフィールドに移動させることができるのもこのモードからです。

さらにダイヤルを回すと「たまごっち」モードに切り替わります。これは従来のたまごっち育成画面に相当する視点で、育成中のたまごっちにフォーカスしてお世話を行います。ごはんやおやつをあげる、ミニゲームで遊ぶといった日常的なお世話はこのモードで行います。なお、うんちそうじは「たまフィールド」モードから実行します。約25種類のお世話メニューが用意されており、たまごっちの健康状態やごきげんを確認しながら育成を進めましょう。

最後に一番ズームインした状態が「たまさいぼー」モードです。細胞視点でたまごっちの体内を観察でき、進化条件を決定する重要なアイコンを確認できます。フィールド属性アイコン、食べ物アイコン、お世話ミス回数を示すぐるぐるマークなどが表示され、これらのアイコンの組み合わせで進化先が決まります。また、病気になった際のウイルス退治もこのモードで行います。

ズームダイヤルを使いこなすことで、マクロ視点からミクロ視点まで、たまごっちの世界を自由に行き来できるようになります。まずは4つの視点それぞれで何ができるかを把握することから始めてみてください。

基本的なお世話方法|ごはん・ミニゲーム・そうじのやり方

たまごっちパラダイスでの基本的なお世話は、「たまごっち」モード(育成視点)で行います。約25種類のお世話メニューが用意されており、それぞれがたまごっちの健康やごきげん、そして進化条件に影響します。

ごはんの与え方は、メニューから「ごはん」を選択し、与えたい食べ物を選ぶだけです。後ほど詳しく解説しますが、どの食べ物を多く与えるかによって進化先が変わるため、狙いたいキャラクターがいる場合は意識的に特定の食べ物を選びましょう。食べ物の種類は惑星レベルを上げることで増加していくので、序盤は選択肢が少なくても、育成を重ねるうちに多彩な食べ物が解放されます。

ミニゲームは、たまごっちのごきげんを上げるための重要な手段です。ごきげんメーターを高く保つことで健康を維持しやすくなります。また、ミニゲームで獲得したポイントでアイテムを購入することもできます。ラボモードからアクセスできるミニゲームもあるため、様々なゲームを楽しみながらポイントを貯めていきましょう。

うんちそうじについては、「たまフィールド」モードから行います。フィールドにうんちが落ちていると「そうじ」オプションが表示され、しろたまがほうきとちりとりで掃除してくれます。お世話ミスとの関係では、うんちの放置はお世話ミスにカウントされないとされています(攻略サイト情報)。ただし、うんちを放置すると病気につながる可能性もあるため、こまめにそうじしておくことをおすすめします。

お世話ミスの定義を改めて整理すると、たまごっちが呼び出しをして15分以上放置するとミスとしてカウントされます。ただし、ベビー期のミスはカウントされず、キッズ期からのミス回数がアダルト期の進化条件に影響します。お世話ミスの回数は「たまさいぼー」モードで「ぐるぐるマーク」として確認できるので、定期的にチェックしておきましょう。意図的にお世話ミスを増やして特定のキャラクターに進化させるテクニックもありますが、基本的にはこまめにお世話することで優良なキャラクターへの進化が期待できます。

ラボモードの起動と使い方|1台でもブリードできる便利機能

たまごっちパラダイスには「ラボモード」という特別なモードが搭載されています。ズームダイヤルを長押しすることでラボモードを起動でき、通常の育成画面からは直接アクセスできない様々な機能を利用できます。

ラボモードで利用できる主なメニューは以下のとおりです。

ミニゲームでは、ラボモード限定のゲームを楽しむことができます。通常のお世話画面からアクセスできるミニゲームとは異なるゲームも用意されているため、気分転換にプレイしてみてはいかがでしょうか。

お買い物では、育成で貯めたポイントを使ってアイテムや食べ物を購入できます。惑星レベルを上げると購入できる商品の種類が増えていくので、レベルアップの楽しみにもつながります。

コレクション図鑑では、これまでに育てたたまごっちの記録を確認できます。どのキャラクターを育てたことがあるか、全種類コンプリートを目指す際の確認にも便利です。

そして最も重要な機能が「おたすけ」メニューの中にある「たまごそうだん」です。ここから「ブリードする」を選ぶことで、1台でもブリード(繁殖)を行うことができます。通常、ブリードは2台のたまごっちパラダイス本体を通信させて行いますが、本体が1台しかない場合でもラボモード経由でブリードが可能なのです。この機能を知らないと「友達がいないとブリードできない」と思ってしまいがちですが、公式FAQでも明記されている正規の機能なので安心して利用してください。

1台でブリードを行う場合、ランダムに候補キャラクターが表示されます。気に入った相手がいなければ時間をおいて再度確認することで、別の候補が表示されることがあります。遺伝システムにより親の「目の形」と「体の色」が子に受け継がれ、理論上5万通り以上の見た目パターンが楽しめます。

なお、2台のたまごっちパラダイスで通信ブリードを行う場合は、本体上部の蓋を開けてデバイス同士を接続するユニークなギミックが採用されています。友達と一緒に遊ぶ際はぜひ活用してみてください。

フィールド切り替えの方法|ベビー期・キッズ期のうちに移動しよう

たまごっちパラダイスには4種類のフィールド(りく・みず・そら・もり)があり、どのフィールドで育てるかによって進化先が変わります。重要なのは、フィールドの切り替えはベビー期とキッズ期しかできないという制限があることです。ヤング期やアダルト期になってしまうと、そのたまごっちを別のフィールドに移動させることはできません。

フィールド切り替えの操作手順は以下のとおりです。

1. ズームダイヤルを回して「たまフィールド」画面までズームアウトする

2. Aボタンを押してメニューを開く

3. 「フィールドきりかえ」を選択する

4. 左右ボタン(またはAボタン)で行きたいフィールドを選択する

5. Bボタン(真ん中のボタン)で決定する

ただし、最初から全てのフィールドが解放されているわけではありません。惑星レベルを上げることで新しいフィールドが順次解放されていきます。攻略サイトの情報によると、惑星レベル4前後で2つ目のフィールドが、レベル6前後で3つ目のフィールドが解放されるとされています(具体的な解放レベルは端末内の「もくひょう」メニューで確認できます)。

また、シェルカラーによって初期フィールドと解放順序が異なる点も覚えておきましょう。

カラー 初期フィールド 解放順序
Pink Land りく みず→そら
Blue Water みず そら/りく
Purple Sky そら りく/みず
Jade Forest もり りく→みず

特に注意が必要なのはJade Forest版です。Jade Forestでは「もり」フィールドから開始しますが、「そら」フィールドのたまごっちを育成することはできません。これは公式FAQでも明記されている制限事項なので、そらフィールドのキャラクターを育てたい場合はPink Land・Blue Water・Purple Skyのいずれかを選ぶ必要があります。

キャラクター進化条件と攻略のコツ

  • 成長段階を理解しよう|ベビー期からアダルト期までの流れ
  • たまさいぼーで進化条件をチェック|属性アイコンの見方
  • フィールド属性と食べ物で進化をコントロールしよう
  • お世話ミス回数でアダルト期の進化先が変わる

成長段階を理解しよう|ベビー期からアダルト期までの流れ

たまごっちパラダイスの成長段階は4段階に分かれています。ベビー期→キッズ期→ヤング期→アダルト期の順に成長し、それぞれの段階で進化条件が異なります。まずは各成長段階の特徴と目安時間を把握しておきましょう。

ベビー期は卵から孵化した直後の段階です。この段階では約1〜4時間程度でキッズ期に進化するとされています。ベビー期のポイントは、お世話ミスがカウントされないことと、フィールド移動が可能なことです。ベビー期のうちに育てたいフィールドに移動しておくと、その後の進化条件のコントロールがしやすくなります。

キッズ期はベビー期の次の段階で、約20〜30時間(おおよそ24時間)でヤング期に進化するとされています。この段階からお世話ミスがカウントされ始め、フィールド移動も可能です。キッズ期に与える食べ物がヤング期の進化先を決定するため、狙いたいキャラクターがいる場合は意識的に特定の食べ物を与えましょう。

ヤング期はキッズ期の次の段階で、同じく約20〜30時間でアダルト期に進化するとされています。この段階ではフィールド移動ができなくなるほか、お世話ミスの回数が累積してアダルト期の進化先に影響します。

アダルト期は最終形態で、ここまで来ると成長は完了です。アダルト期になるとブリード(繁殖)が可能になり、次世代のたまごっちを誕生させることができます。アダルト期のキャラクターは「なかよし度」が高いほどブリードが成功しやすいとされているため、日頃からしっかりお世話をして信頼関係を築いておきましょう。

全体的な目安として、卵からアダルト期までは約2〜3日程度かかるとされています。ただし、これらの時間はあくまで目安であり、お世話の状況や個体によって前後することがあります。

たまさいぼーで進化条件をチェック|属性アイコンの見方

進化条件を把握するうえで欠かせないのが「たまさいぼー」モードです。ズームダイヤルを一番ズームインした状態にすると、たまごっちの細胞レベルを観察でき、進化に影響する様々なアイコンが表示されます。

表示される主なアイコンは以下のとおりです。

フィールド属性アイコン(りく・みず・そら・もり)は、そのフィールドにどれだけ滞在したかを示します。フィールドに15分滞在するごとに、そのフィールドの属性アイコンが1つ追加されます。ベビー期に同じ属性アイコンが4つ揃うとキッズ期に進化し、4つ揃った属性によってキッズ期のタイプ(りくキッズ・みずキッズ・そらキッズ・もりキッズ)が決まります。

食べ物アイコンは、与えた食べ物に応じて追加されていきます。キッズ期に与えた食べ物のうち、最も多い食べ物アイコンがヤング期の進化先を決定します。たとえばミート系を多く与えれば「がおがおヤング」、シーフード系なら「すいすいヤング」に進化しやすくなります。

ぐるぐるマークはお世話ミスの回数を示しています。呼び出しから15分以上放置するとお世話ミスとしてカウントされ、このマークが増えていきます。アダルト期の進化先はこのお世話ミス回数で大きく分岐するため、定期的にチェックしておきましょう。

その他にも、「おにぎりマーク」(お腹をMAXにした回数)や「たいようマーク」(ごきげんをMAXにした回数)なども表示されます。これらも進化条件に関係する可能性があるため、たまさいぼーモードをこまめに確認する習慣をつけると、より計画的な育成ができるようになります。

フィールド属性と食べ物で進化をコントロールしよう

たまごっちパラダイスの進化システムで重要なのは、フィールド属性がキッズ期を、食べ物がヤング期を決定するという点です。狙ったキャラクターに進化させるためには、この2つを意識的にコントロールする必要があります。

キッズ期への進化条件は、ベビー期に同じフィールド属性アイコンを4つ揃えることです。

  • りくキッズ: りく属性アイコン4つ
  • みずキッズ: みず属性アイコン4つ
  • そらキッズ: そら属性アイコン4つ
  • もりキッズ: もり属性アイコン4つ(Jade Forest限定)

フィールドに15分滞在するごとに属性アイコンが1つ追加されるため、1つのフィールドに1時間滞在すれば4つの属性アイコンが揃う計算になります。複数のフィールドを行き来すると属性アイコンが混在してしまうので、狙ったキッズに進化させたい場合はできるだけ1つのフィールドに留まることをおすすめします。

ヤング期への進化条件は、キッズ期に与えた食べ物で決まります。たまさいぼーで最も多い食べ物アイコンが進化先を決定します。

食べ物系統 進化先ヤング フィールド属性
ミート系(ちっちゃミート、だいちミート等) がおがおヤング りく属
シーフード系(かい、シーフード等) すいすいヤング みず属
チキン系(おおぞらチキン、そらチキン等) ぱたぱたヤング そら属
笹の葉など もりとこヤング もり属

食べ物の種類は惑星レベルを上げることで増加していくため、最初は選択肢が限られることがあります。育成を重ねて惑星レベルを上げながら、徐々に多彩なキャラクターへの進化を楽しみましょう。

なお、フィールド属性と食べ物の系統をあえて異なるものにすることで、ハイブリッドな見た目のキャラクターに進化することもあるとされています。たまさいぼーのアイコンを確認しながら、様々な組み合わせを試してみるのも攻略の醍醐味です。

お世話ミス回数でアダルト期の進化先が変わる

アダルト期(最終形態)の進化先を決めるのは、主にお世話ミスの回数です。キッズ期以降にどれだけお世話ミスをしたかによって、進化するキャラクターが大きく変わります。

お世話ミスの定義を改めて確認しておきましょう。たまごっちが呼び出しをしてから15分以上放置するとお世話ミスとしてカウントされるとされています(攻略サイト情報)。うんちの放置についてはお世話ミスにカウントされないとする情報が多いですが、放置しすぎると病気につながる可能性があるため早めの掃除を推奨します。また、ベビー期のミスはカウントされず、キッズ期からのミス回数がアダルト期の進化条件に影響します。

お世話ミス回数による進化傾向の目安は以下のとおりです。

お世話ミス回数 進化傾向
0回 優良進化キャラ(いわゆる「まじめ」系)
0〜1回 優良〜標準キャラ
2〜5回 標準キャラ
6回以上 お世話ミス系キャラ(いわゆる「ぐれ」系)

ただし、この数値はあくまで目安であり、具体的な進化先はキャラクターによって条件が異なります。たまごっちパラダイスには全12種族・50種類以上のキャラクターがいるため、「お世話ミス0回だと必ずこのキャラクター」といった断定はできません。

攻略のポイントとして、意図的にお世話ミスを増やして特定のキャラクターに進化させるテクニックもあります。「ぐれ」系のキャラクターをコンプリートしたい場合など、あえてお世話を怠ることで狙ったキャラクターへの進化を目指せます。たまさいぼーモードで「ぐるぐるマーク」の数を確認しながら、計画的にお世話ミスをコントロールしましょう。

逆に、優良なキャラクターに進化させたい場合は、こまめにお世話をして呼び出しには15分以内に対応することが重要です。特にキッズ期とヤング期は進化条件に直結する大事な期間なので、通知を見逃さないよう注意してください。

総括:たまごっちパラダイス攻略のまとめ

この記事では、2025年7月発売の「Tamagotchi Paradise(たまごっちパラダイス)」の攻略情報を解説しました。新機能のズームダイヤルを使いこなし、フィールドと食べ物で進化をコントロールすることで、狙ったキャラクターへの育成が可能になります。

  • たまごっちパラダイスはズームダイヤルで4段階の視点を切り替えながら育成する新システム
  • 4つの視点:たまうちゅー(宇宙)→たまフィールド→たまごっち(育成)→たまさいぼー(細胞)
  • フィールドは4種類:りく・みず・そら・もり(Jade Forestのみそら不可)
  • フィールド移動はベビー期・キッズ期のみ可能、ヤング期以降は移動不可
  • カラーによって初期フィールドと解放順序が異なる
  • 成長段階は4段階:ベビー期→キッズ期→ヤング期→アダルト期
  • キッズ期への進化はフィールド属性アイコン4つで決まる
  • ヤング期への進化は食べ物アイコンで決まる
  • アダルト期への進化はお世話ミス回数で分岐する
  • お世話ミスは呼び出しから15分放置でカウントされるとされている(うんち放置は含まない説が有力)
  • たまさいぼー画面でアイコンを確認して進化条件を把握しよう
  • ラボモードはズームダイヤル長押しで起動できる
  • 1台でもラボモード→おたすけ→たまごそうだん→ブリードで繁殖可能
  • 惑星レベルを上げるとフィールドが解放される(レベル4前後で2つ目、レベル6前後で3つ目とされる)
  • 遺伝システムにより目の形×体の色の組み合わせで5万通り以上のバリエーションが楽しめる

※この記事の情報は2025年7月発売の「Tamagotchi Paradise」を基にしています。アップデートや個体差により仕様が異なる場合があります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

高校生の時に爆発的な人気だった「たまごっち」
あれからもうすぐ30年経つと思うと感慨深い。
そして進化しているたまごっちを見て、当時のことを思い出すのであった。
そんな40代の料理好きです。

目次